| 作品NO.#アクセサリー |
作品名 染付・練込・焼締各アクセサリー |
 |
飯田陽子作呉須・赤絵染付イヤリ
ング、チョーカー、ネックレス、ブロ
ーチ、タイピン、カフス、ループタイ、
辻田岳秀作練込ブローチ、ペンダ
ント、榎本恭子作焼締イヤリング、
ペンダント等、作家がそれぞれの
得意の技を駆使したアクセサリー
の数々です。
*拡大はここをポイント→ |
サイズ・個数1
最低価格\3000から
|
箱( 和紙袋・化粧箱)
価格\3,000
|
|
注文のページへ
|
|
| 作品NO.#MM0015 |
作品名 鼠志野花入 塚本 治彦 作 |
 |
伊賀焼はビードロと言われる松割り
木の自然な灰が溶けてできる自然な
緑色が見所。これはビードロと印刻文
の組み合わせが面白い作品。
*拡大はここをポイント→ |
サイズ・個数1
L46.0*W22.9*H4.5cm
|
箱( 木箱)
価格 \30,000
|
|
注文のページへ
|
*画像上をマウスポイントすると裏側表示します。 |
| 作品NO.#US1000 |
作品名 備前広口壷 伊勢崎 創 作 |
 |
備前らしいやさしいカーブを描き
ながら緩やかに広がって行く曲線
美と両肩が下がった自然な姿は
前後にわずかに湾曲させた結果
のなせる技であろう。また、備前焼
とは思えない明るい焼き上がりは
穴窯ならではのもので面白い。
*拡大はここをポイント→ |
サイズ・個数1
W35.5*H30.0cm
|
箱( 桐箱)
価格\120,000
|
|
注文のページへ
|
*画像上をマウスポイントすると裏側表示します。 |
| 作品NO.#W0008 |
作品名 萩灰被花入 椋原 佳俊 作 |
 |
萩焼の中でも登り窯でしか焼けな
い灰被りの作品は灰と釉薬が織り
なす豪快な景色がとても面白い。
この作品はその土味とオキに埋も
れた部分、紫色に窯変した首部、
灰がたっぷりかかった口部と典型
的な萩焼灰被りの特徴を全部備え
たとても良い作品。
*拡大はここをポイント→ |
サイズ・個数1
W12.2*H22cm
|
箱( 桐箱)
価格\40,000
|
|
注文のページへ
|
*画像上をマウスポイントすると裏側表示します。 |
| 作品NO.#ゥ0017 |
作品名 越前手捻壷 伊藤 俊治 作 |
 |
まるで出土品のような形は作者の
越前焼の原点に戻りたいと言う意
思の現れか、昔ながらの輪積みと
言われる粘土の紐を積み重ねて造
られた製法が内側にリズムのよい
指の跡を残し独特の土味と雑木の
灰が造る景色は素晴らしい。
*拡大はここをポイント→ |
サイズ・個数1
W23*H21cm
|
箱( 箱なし)
価格\45,000
|
|
注文のページへ
|
*画像上をマウスポイントすると裏側表示します。 |
| 作品NO.#F1001 |
作品名 備前大壺 柴岡 信義 作  |
 |
繊細な稜線で造り上げられる備前大壺は
その姿と口造りが見所で、作者はその優しい
カーブに胡麻とサンギリを巧みに組み合わせた
景色が得意な作風の一つです。これはその備前の
重厚で繊細な登り窯ならでわの良さがよく出た作品。
*拡大はここをポイント→ |
サイズ・個数1
W29.2*H27.2cm
|
箱( 桐箱)
価格\100,000
|
|
注文のページへ
|
*画像上をマウスポイントすると裏側表示します。 |
| 作品NO.#イ0146 |
作品名
壷屋焼魚絵尺皿 金城 敏男 作  |
 |
飴釉に象嵌で浮き出した魚絵と
縁添いの三本の輪郭線は朝鮮
半島から伝わった技法が根底を
流れる壷屋焼の奥深さを感じさ
せます。濃淡の変化に富んだ飴釉
は無作為の美を謳う民芸にふさわ
しい。作者が得意の尺皿である。
*拡大はここをポイント→ |
サイズ・個数1
W33.0*H7.8cm
|
箱( 化粧箱)
価格\40,000
|
|
注文のページへ
|
*画像上をマウスポイントすると裏側表示します。 |